千鳥・ノブ、ガラケーにあった「夢の機能」語る
2/11 14:20 掲載
千鳥・ノブ(46歳)が、2月10日に公開されたバラエティ番組「火曜は全力!華大さんと千鳥くん」(関西テレビ/TVer)に出演。スマホにはなく、ガラケーにあった「夢の機能」について語った。
ゲストにみなみかわを迎え、「満票だったら100万円!ザ・ベストアンサー」という企画を実施。「信頼できない大人の特徴を後輩に教えるなら…何がベスト?」というお題に答えていくこととなった。
博多華丸・大吉の博多大吉が「スマホ3台持ち。2台はわかる。仕事とプライベート。3つ目はなあに?」と答えると、千鳥・大悟が「そういうやつって、3つ目はパカパカのガラケー」と笑う。ノブも「3台持っているやつは3台目を出さない。隠してる。車に置いていたり、大悟みたいにマネージャーに持たせてる」と暴露し、大悟は「昔のやつ」と笑った。
さらにノブは「ガラケーって、スマホにはないシークレットモードっていう夢の機能があった。何かを長押ししたら誰も触れなくなる。(普通のシークレットモードは)鍵のマークが出るけど、1台だけ、シークレットモードが出ない機種がある。富士通」と話し以前活用していたと話すと、進行を務めていたかまいたち・濱家隆一が「とりあえず2人を信用してはダメだ、ということがわかった」とまとめた。