高石あかり、熊本は「自分的には凄く親しみやすい」

2/7 20:37 掲載
高石あかり、熊本は「自分的には凄く親しみやすい」

女優の高石あかり(23歳)が、2月7日放送の情報番組「ジゴク?スバラシ!ばけばけ大学」(NHK総合・熊本)に出演。朝ドラ「ばけばけ」の熊本編について、「これからの俳優人生でも大切にしたい、と思えるシーン」があると語った。



朝ドラ「ばけばけ」が熊本を舞台とする「熊本編」に突入するのに合わせ、小泉八雲の熊本時代のエピソードや、高石あかり、トミー・バストウらの撮影裏話を紹介した同番組。

高石は宮崎県出身ということもあり、同じ九州の熊本には「自分的には凄く親しみやすい」と笑顔を見せる。「家族でも旅行に来て。熊本城で、家族写真を撮って、私だけ甲冑を着てたんです、全部のパーツをはめて。写真撮ってました。武士になりたかったのかな?」と、微笑ましい幼少期の思い出を披露した。

今後放送される内容について、高石は「これからの俳優人生でも大切にしたい、と思えるシーンが熊本編にはあったので、それは忘れないようにしたいなと思います。節目でした。熊本編では新しい家族の語りが見られると思います。お楽しみに」と視聴者に呼びかけた。

女優の高石あかり()が、2月7日に放送された情報番組「ジゴク?スバラシ!ばけばけ大学」(NHK総合・熊本)に出演。朝ドラ「ばけばけ」の熊本編は「これからの俳優人生でも大切にしたい、と思えるシーン」があるとと語った。

朝ドラ「ばけばけ」が熊本を舞台とする「熊本編」に入るため、小泉八雲の熊本時代のエピソードや高石あかり、トミー・バストウらの撮影裏話を紹介する番組が放送された。

高石は地元が宮崎県であるため、熊本は同じ九州ということで「自分的には凄く親しみやすい」「家族でも旅行に来て。熊本城で、家族写真を撮って、私だけ甲冑を着てたんです、全部のパーツをはめて。写真撮ってました。武士になりたかったのかな?」と話す。

高石は「これからの俳優人生でも大切にしたい、と思えるシーンが熊本編にはあったので、それは忘れないようにしたいなと思います。節目でした。熊本編では新しい家族の語りが見られると思います。お楽しみに」と視聴者に呼びかけた。


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