大石絵理が大胆初水着グラビア、胸の谷間や美しいボディライン披露。
11/17 11:51 掲載
中村アンやおのののかの妹分で、モデル・タレントの大石絵理(21歳)が、初水着グラビアに挑戦している。
これは11月16日に発売された「週刊プレイボーイ」(集英社)に掲載されているもの。初の水着グラビアでは、胸の谷間や美しいボディラインを惜しみなく披露しており、ネットでは「美しすぎる!」「スタイル抜群!」などの声も挙がっている。
大石は2009年にモデル界の登竜門である「ミスセブンティーン」ファイナリストに選出。その後、雑誌やファッションショーなどで活躍し、2014年にはトリンプイメージガールに抜擢された。
2015年からはヤクルトスワローズ公認サポーターに起用され、得意の英語を活かして、外国人選手へのインタビューも担当している。最近はバラエティ番組の出演が増え、ぶっちゃけトークでも人気だが、ファッションモデル・グラビア・バラエティと幅広く活躍する大石に注目しておきたいところだ。